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PR|令和の時代におすすめの資産運用は「中古ワンルームマンション投資」

現代日本の抱える問題

バブル崩壊後から長く続き回復の兆しが見られない不況、少子高齢化に未婚化、人口減少、さらに新型コロナによる経済の停滞。企業は早期リストラも辞さず、退職金も減らしている状況で、終身雇用制度も意味をなさなくなりました。

さらに2019年に金融審議会の市場ワーキング・グループ報告書で、男性65歳、女性60歳を基準に「まだ 20~30 年の人生があるとすれば、不足額の総額は単純計算で 1,300 万円~2,000 万円になる」と発表。自前で2000万円を貯める必要があるのか、と話題にもなりました。

引用元:[PDF]金融審議会「市場ワーキング・グループ報告書」https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/tosin/20190603/01.pdf

なお、この2000万円は「持ち家がある前提」「質素な生活を送る」という条件下での不足金額であり、借家だったり老人ホームに入ったりしようとすれば、さらに必要な金額は上がります。

かつては年齢に応じて給料が上がり、十分な退職金を得て10~20年程度の隠居生活を楽しむ余裕がありましたが、現代日本の平均寿命や資産を考えるとそのような老後を実際に送るのはなかなか厳しい時代。とはいえ、それだけの金額を昇給だけで解決しようとするのも、成功率が低いのがお分かりでしょう。

もっと手軽で、副業に当たらないお金の増やし方を探しましょう。それが、いま手元にあるお金を増やしていく「資産運用」です。

「説得力のある」資産運用の種類と条件

資産運用といえば真っ先に思いつくのが株式投資やFxかもしれませんが、ハイリスク・ハイリターンの世界なので投資初心者にはおすすめできません。失っても生活に支障がないだけの資産が既にあり、投資先を見極める目と勘があり、常時市場を監視できる環境があるなら挑戦しがいのある世界ではありますが、そういう人はなかなかいないでしょう。

投資初心者には、プロの助言を参考に選び、日々の管理をお任せできるような資産運用をおすすめします。それが「不動産投資」です。

不動産投資は1棟まるごと運用する方法から、アパートの1室だけ買い上げる方法まで、予算に応じて取れる形態もさまざま。また、同時に複数の棟・部屋を運用する方法もあります。初期投資が必要ですが、ローンを家賃収入で返済しながら物理的な資産として形成できるため、堅実な資産運用といえるでしょう。

不動産投資の重視ポイント

不動産投資イメージ

不動産投資で最も避けたいのは「空室」のリスクです。入居者がいなければ家賃が入らず、ローン返済の支出ばかり増えてしまいます。空室を作らないために、運用する不動産は次のようなポイントを注視して選びましょう。

自分が住みたい部屋か

SUUMOが行った「物件ラビで重視するポイント」についての調査によると、物件選びの条件は上から「家賃」「間取り」「最寄駅からの徒歩分数」と「面積・広さ」となっています(※)。

家賃はエリアの相場に合わせるとして、間取りと面積・広さはそのまま住み心地に直結する要素。投資の初期投資を抑えるために、使い勝手の悪い間取りや狭くて圧迫感のある安めの部屋を準備したとして、部屋を探している人はそのような物件を避けるため空室リスクを生んでしまいます。

一方、多少初期費用がかかったとしても、自分が「お金を払ってでも住みたい」と思えるような間取り・部屋であれば、それに共感して部屋を選ぶ人が現れます。

※参照元:SUUMO「SUUMO調べ、物件選びで重視するポイント2位「間取り」・1位は?」https://suumo.jp/journal/2015/07/30/94861/

立地

「最寄り駅からの距離」「買い物できる場所」「病院」「教育機関」「コインランドリー」……。周辺環境を求めるときりがありませんが、まず駅やバス停から遠い立地は選ばれづらいことを念頭に置いてください。自分が住む場合も、通勤・通学で不便な場所を選ぶのはよほどの理由があるはず。それだけの理由が用意できないのであれば、素直に駅チカの物件を選択しましょう。

ターゲットのエリア・年齢層

立地ともかかわってきますが、まず新たな不動産が求められるエリアを考えましょう。

日本で最も人口が流入している地域は「東京」です。年齢層は10代後半から20代が最も多く、30代以上からはむしろ減少傾向に転じます。

※参照元:総務省統計局「住民基本台帳人口移動報告 平成30年(2018年)結果」https://www.stat.go.jp/data/idou/2018np/kihon/youyaku/index.html

つまり「日本では東京で若い人々(独身者と思われる)が住む場所を探している」ということ。それに応えるなら、ファミリータイプの部屋よりもワンルーム・1k程度の部屋でしょう。家賃収入はワンルームのほうがファミリータイプより低くなりますが、その分物件そのものの金額も抑えられるため、コンパクトな運用が可能になります。

また、部屋の選び手のニーズに応えることは空室リスクを減らすことでもあります。

結論:不動産投資なら「東京」の「中古ワンルームマンション」

「プレミアムライフ」の中古ワンルームマンション投資とは

港区に社屋を構える「プレミアムライフ」の中古ワンルームマンション投資は、物件そのものの価値・立地条件・よくある不具合への保証という3つの柱を中心に成り立っています。

1.物件そのものの価値

プレミアムライフの取り扱う物件は、世界規模の不動産ネットワーク「センチュリー21」が提供する、いわばお墨付きのものばかり。入居者にとっても住み心地のよい家は空室リスクが低く、2021年3月時点の入居率は99.7%を超えます(※電話調査による)。

2.立地条件

立地も不動産投資の重要ポイントと説明しましたが、プレミアムライフの投資用物件は「最寄駅から徒歩10分以内」が最低条件。利便性まで考えて選び抜かれた物件から、自分たちの予算や希望に応じたものが選べます。

3.よくある不具合への保証

中古の不動産物件の場合、新築物件に比べて設備の故障の頻度が上がります。プレミアムライフの「プレミアムプラン」では、老朽化による設備の故障の修理費用を始め、不動産投資で必ず直面する「原状回復費用」の保証を用意。例えば給湯器は故障すると20万円程度、原状回復は部屋のクリーニングや壁紙の張替えなどで10万円程度はかかることを考えたら、そういった急な出費を保証してくれるプレミアムライフはよいシステムといえるでしょう。

満足度の高さでセンチュリオン受賞

ここまでご説明した3つの柱により、センチュリー21加盟店のうち顧客満足度の高い店舗に授与される「センチュリオン」を受賞したスタッフも在籍(2018年度・2020年度、参照元:HOME’S「プレミアムライフ スタッフ一覧」https://www.homes.co.jp/realtor/mid-137014hxW2H8qEV9M0/staff/)

良質な物件を、プロのサポートを受けながら選んで運用する。そんな未来を描いてみませんか。

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